フライトジャケットについて1

さて、本ブログはコミュニケーションについて研究し実践していくことを目的に書いています。
しかしながら、管理人の、これだけは言いたい!という事も、管理人の精神安定のため(笑)書かせて頂きたいと思います。

今回のテーマ『フライトジャケット』です。

さて、私、幼い頃より飛行機が好きです。
好きと言ってもそんなに詳しくはないです。広く浅くです。

特に第二次大戦機が好きで、ゼロ戦グラマンF6Fヘルキャットとかがざっくり好きだーって感じです。カテゴリーとしては、「海軍」「艦上戦闘機という事になるでしょうか。

今は飛行機大好き熱?もかなり下がっている感じですが、何年か前には飛行機のプラモデルを作って塗装をしたり、本を読んだり、航空祭に行って身近に本物の飛行機を見たり、色々精力的に行動していました。

そうした行動の中で、飛行機の本(雑誌)を読んでいると、フライトジャケットが販売されているのを知りました。
フライトジャケットってなに?と思われる方のために、説明すると、飛行機に乗るパイロットが着用するジャケットの事をフライトジャケットと言います。そのまんまです(笑)。

やはり、自分は日本国民だから、という心情的に旧日本軍のフライトジャケットがあれば購入してみたいと思ったのですが、残念ながらありませんでした。(恐らく物資が不足していて大量生産出来なかったのだと勝手に想像しています。)

アメリカ軍のフライトジャケットなら購入出来るようなので、第二次大戦期のモデルを購入しようと思いました。

・なお、ここで言うフライトジャケットとはいわゆるミリタリースペックに基づいて生産されたレプリカ(模造品)であり、アメリカ軍が払い下げた本物のフライトジャケットではありません。
管理人がレプリカ(模造品)を選択したのは、まず、軍が払い下げているモノがあることを知らなかったのが1点、やはり新品を着たいという理由からであります。

フライトジャケットについて2へ続く。